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WWFジャパン 法人会員

〜WWFジャパンへの寄付金納付のご報告〜(平成28年6月)

アークベル株式会社がWWFジャパン様(公益財団法人世界自然保護基金ジャパン)への寄付をはじめて10年目を迎えました。

平成27年4月1日から平成28年3月31日までのアークベル株式会社の年間売上高と寄付金額が確定しましたので、平成28年6月に下記のとおり納付いたしました。

アークベル株式会社 年間売上高は601,512,921円。
売上高の0.1% 601,512円をWWFジャパン様(公益財団法人世界自然保護基金ジャパン)への寄付とさせていただきました。
(内訳 WWFジャパン法人会員費200,000円、寄付金401,512円)



今年もお陰さまをもちましてWWFジャパン様(公益財団法人世界自然保護基金ジャパン)へ寄付金をお届することができました。
これも日頃弊社をご利用くださる大切なお客様がいらしてこそと思っております。
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

アークベル株式会社 代表取締役 藤井誉


WWFジャパンへの過去の寄付額

過去のアークベル株式会社(イメージの時間webサイト販売含)からWWFジャパンへの寄付金納付について。

平成18年度 340,000円
平成19年度 391,372円

平成20年度 401,752円

平成21年度 403,597円
平成22年度 427,820円
平成23年度 400,433円
平成24年度 488,788円
平成25年度 533,306円
平成26年度 495,957円
平成27年度 601,512円


WWFとは
WWFは、世界約100カ国で活動している地球環境保全団体です。
1961年にスイスで設立されました。人と自然が調和して生きられる未来を築くことをめざして、地球上の生物多様性の保全と、人の暮らしが自然環境や野生生物に与えている負荷の軽減を柱として活動しています。
現在、特に力を注いでいるのは、森や海などの生態系を保全すること、木材や魚介類など、自然資源の利用を持続可能なものにすること、地球温暖化を防ぐことです。


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東北大震災被災者の方々へ日本経済新聞社を通じて義援金をお届いたしました

3月18日(金)、東北大震災被災者の方々へ日本経済新聞社を通じて義援金をお届いたしました。
アークベル株式会社・・・200,000円
アークベル株式会社社員一同・・・91,500円 ※4/5現在


被災地の皆さまのことを考えている者たちが、
東京渋谷にも間違いなくおります。
そのこともあわせてお伝えできたらと思います。

アークベル株式会社 代表取締役 藤井 誉



NPO法人救急医療の質向上協議会(CATS)と日本医療教授システム学会(JSISH)

アニメーション映像と楽曲(唱)による一般市民が出来る救命救急の普及・啓発活動を行いました。

アークベルでは一般市民が出来る救命救急の普及・啓発活動において、アニメーション映像をDVD制作しました。

タイトル
【G2010心肺蘇生法】

【脳卒中の症状・FAST】
監修
NPO法人救急医療の質向上協議会(CATS)
http://cats-npo.net/

日本医療教授システム学会(JSISH)
http://www.asas.or.jp/jsish/

 



→詳細はこちら(PDF)



賛助企業&AEDプロジェクトフェロー


アークベル株式会社はNPO法人救急医療の質向上協議会(CATS)が主宰する 「救命救急の質向上」と「AEDの普及・啓発活動」をサポートしています。


NPO法人救急医療の質向上協議会(通称CATS)
http://www.cats-npo.net/
CATSは、AED講習プログラムを持つ関東で唯一の埼玉県医師会より、講習会開催受付認定作業・終了証等の発行・交付業務の委託を請けました。
アークベル株式会社は(CATS)の賛助企業であり、専門プロジェクトのフェロー会員としてPADプログラム(市民によるAED・一次救命体制)を広く普及するとともに「映像」ツールを使い救命医療、救命活動の質向上に協力しています。