イベント映像
EVENT MOVIE

イベントの成功のために、映像演出は欠かせないものとなっています。
アークベルでは長年の経験に裏付けられたイベント専門の映像制作を行っています。

イベント前

  • ティザー映像

    CG / 実写

    ■ ティザー映像

    CG / 実写

    イベントの予告用映像です。音楽ライブや新商品の発表会など会の開催への期待感や主催者からの思いを軸、集客率を上げる効果を狙っています。

  • サプライズ用映像

    CG / 実写

    ■ サプライズ用映像

    CG / 実写

    イベントが成功するために、ときには観客の期待をいい意味で裏切ることも。驚きを与えるため、映像演出として事前にサプライズ映像もご用意いたします。

  • コメント事前収録

    実写

    ■ コメント事前収録

    実写

    VIP などゲストの都合でイベントに参加できない場合は、カメラクルーが事前にゲストへ伺いコメントを収録したビデオを制作します。

    テレプロンプターのご紹介
  • インタビュー映像

    CG / 実写

    ■ インタビュー映像

    CG / 実写

    伝わりにくいこともインタビュー映像ならまとめて解決!経験豊かなスタッフが、構成~撮影~編集と一貫した制作を対応します。

    サンプル映像

イベント本番

  • オープニング映像

    CG / 実写

    ■ オープニング映像

    CG / 実写

    イベントの始まりを盛り上げる重要な映像。趣旨に沿った内容とすることで参加者の心をつかみ、会場がひとつとなることで観客の一体感を上げていきます。

  • アタック映像・メインタイトル

    CG

    ■ アタック映像 / メインタイトル

    CG

    スピーカーの登壇、アワードの受賞など、イベントの各場面での映像効果。イベントの趣向に沿ったビジュアルの設計も会場がひとつとなるためには欠かせません。観客の注意を惹くと同時に、イベントの世界観を効率的に伝えます。

  • ブリッジ映像・幕間映像

    CG / 実写

    ■ ブリッジ映像 / 幕間映像

    CG / 実写

    場面転換にブリッジ映像を使用することで、関連性の整理や気分の切り替えを行うことができます。また、イベント開始前や休憩中など参加者の集中を必要としない場面にも合った、イベント告知映像や、リラックスしてもらうための映像も制作いたします。

  • エンディング映像・エンドロール

    CG

    ■ エンディング映像 / エンドロール

    CG

    イベントを振り返る要素を加え、イベントで醸成された気持ちを行動につなげます。エンドロールではゲスト、スピーカー、受賞者のほかイベントを作り上げた参加者のお名前も表示することで、会場がひとつとなり一体感を訴求できます。

  • 
                                ライブ映像・ストリーミング配信

    実写

    ■ ライブ映像 / ストリーミング配信

    実写

    イベント会場でのオフラインのイベントと同時に、同じ時間を世界中どこでも味わってもらうため、ストリーミング配信を行うことも近年レギュラーとなってきました。

  • マルチカメラSW

    実写

    ■ マルチカメラSW

    実写

    オンラインのライブ配信、アーカイブの後日配信、記録撮影等、複数台のカメラの映像はリアルタイムでスイッチングすることで編集に代えることができます。

  • 撮って出し編集

    実写

    ■ 撮って出し編集

    実写

    当日のイベントの模様をリアルタイムで編集する撮って出しをエンディングムービーとすることで、振り返りの効果と参加者の一体感をより一層高めます。

イベント後

  • アーカイブ

    ■ アーカイブ

    イベントはその日限りで終わりではありません。会場でひとつになった気持ちをいつでも思い出せるよう記録として大事に保管することもイベントの要素です。

  • アフタームービー

    ■ アフタームービー

    イベントを振り返るためのダイジェスト動画。当日の現場の高揚感をそのまま詰め込んだムービー。YouTube / VimeoやTwitter / Instagram などSNS との相性もGood !

  • Youtube

    ■ YouTube / Vimeo / 社内イントラ

    イベントは世界に公開し共有することもできます。オンラインライブ、またはアーカイブとして残すことも可能です。編集やアップロード等サポートいたします。

  • 販売用コンテンツ

    ■ 販売用コンテンツ

    イベント映像をDVD などにパッケージングするお手伝いもいたします。ジャケット制作からオーサリングまでご相談ください。

実写、モーショングラフィックス、3DCG を駆使したティザーから始まりオープニング、アタック、ブリッジ、アワード、エンディングなど、1 つのイベントでも「映像」はイベントの目的を明確にし、参加者や視聴者にインパクトのある印象付けをするためそれぞれの役割を担っています。
さらにイベント全体のトンマナに則った統一感のある「映像」はイベント全体のクオリティを左右します。また当日収録する映像は単なる記録では無く、撮って出し動画としてクライマックスに華を添えることもでき、その後のYouTube / Vimeo などでの展開やアーカイブとして大事な資産にもなります。

光過敏性発作(PSE)対策「ハーディングチェック」も承っております

アークベルでは、ハーディングチェックと呼ばれる「映像視聴による光過敏性発作(PSE)対策を目的とした映像解析サービス」をご提供しています。
放送業界では標準化されているハーディングチェックですが、最近はLEDビジョンの普及もあり光を使う空間演出や、イベント映像、プロジェクションマッピングコンテンツのハーディングチェックの依頼が増加傾向にあります。

ハーディングチェックの詳細はこちら

アークベルでは最新の映像・音響・照明技術及び演出をトータルでご提供いたします。機材レンタルを含めアークベルによる一元管理のもとイベント本番まで責任をもって制作いたします。「こういう演出はできるか?」などもお気軽にご相談ください。お客様のご要望に応じて調査、検証、試作することも可能です。ご協業もお気軽にお声がけください。

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