衆議院、参議院選挙民放・NHK政見放送はプロビデオサービスにお任せください

近年、日本の選挙活動において映像の活用が盛んになっています。
2018年からは候補者が用意した映像を各放送局に持ち込めるようになりましたが、データ入稿基準は厳しいものになっています。

アークベルでは厳格な政見放送のデータ入稿基準に対応しています。

業界標準の自動QCシステム「Pulsar」を使用して、放送の基準に適合する原版を作成いたします。
Pulsarのプリセットをオリジナルで作成し、各局のレギュレーションに沿って納品をスムーズに行っております。
光点滅については、HardingFPAを使い分析証明書の発行や検査、調整などすぐにご対応が可能です。

【入稿基準のポイント】
・輝度の最大値は100%を超えないこと、最小値が0%を下回らないこと
・ベクトルスコープでは100%原色点(R、Te,G,Cy,B,Mgの6点)を結ぶ六角形内に収まっていること

ぜひ安心してお任せください。

作業項目 即日対応可能

  • データからフォーマット編集
  • 映像レベルの調整
  • 光点滅の検査
  • XDCAM原版作成
  • プリント
  • MAスタジオ整音作業
  • ラジオ政見放送の政見提出音声素材BWF-J(放送用のWAVファイルの規格)の制作

収録フォーマット(テレビ・ラジオとも同一規格)

記録フォーマット

民放搬入のなかには、仕様が異なる場合がありますので、ご入稿いただいたマスター素材を、各放送局様に向けてフォーマットいたします。

入稿・決済・納品 オンライン対応

入稿・決済・納品すべてにオンライン対応の選択肢をご用意しております。
お客様の入稿・納品形態によってはパソコン上ですべてのやり取りが完結し、お客様のご来店、梱包・発送、銀行振込等による時間コストを節約できます。

『アークベル 3つのオンラインサービス』

映像クオリティチェック

Pulsarのプリセットをオリジナルで作成し、各局のレギュレーションに沿って納品をスムーズに行っております。
光点滅については、HardingFPAの機材を所有しているので分析証明書の発行や検査、調整などすぐにご対応が可能です。

  • ファイルベース自動QCシステム Pulsar basic Ver.7.2
    ファイルベース自動QCシステム
    Pulsar basic Ver.7.4
    検査項目
  • パカパカチェッカー Harding FPA
    パカパカチェッカー
    Harding FPA

納品実績

NHK、民放など多数の納品実績がございます。

北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、滋賀県、京都府、大阪府兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取・島根、岡山県、広島県、山口県、徳島・高知、香川県、愛媛県、福岡県佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

お問い合わせ